問題「国内現役最年長のプロボクサーが引退しました。何歳だったでしょう?」の答えは。

楽天Infoseekニュースクイズ 17/5/9 に出題。

問題と答え

Q1.国内現役最年長のプロボクサーが引退しました。何歳だったでしょう?

答え.A.41歳

「自分の思うボクシングができず、逆に相手のペースにはまった。自分に幻滅した」と力なく肩を落とした。

Q2.5月6日、ユネスコの諮問機関は日本のある場所について「世界遺産にふさわしい」と勧告しました。その場所の一つである島はどこでしょう?

答え.B.沖ノ島

福岡県の宗像と沖ノ島の関連遺産群について、8つの資産のうち4つが「ふさわしい」と勧告。7月に登録する見通し。

Q3.5月6日、日本のクラブチームから監督オファーを受けていると報じられた、かつて日本でも活躍した元選手は誰でしょう?

答え.B.呂比須ワグナー

呂比須はこの日、ブラジル2部チームの監督を退任。退任の理由が「海外のオファーを受けるため」で、これが日本のチームという。

Q4.5月6日、プロ野球の試合で球団史上最多となる9点差を逆転する勝利を挙げたチームはどこでしょう?

答え.A.阪神

5回表で0-9だったが12-9で逆転、ペナントレースも首位に立った。

Q5.5月6日、関西漫才界でもっとも古い歴史を持つ賞レース「第52回上方漫才大賞」の発表会がありました。大賞を受賞したコンビは何でしょう?

答え.D.海原やすよ・ともこ

2度目の受賞。姉妹コンビで、父・祖母も漫才師として活躍した。

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