日本の歴代総理大臣で一番短い在任期間の人は誰?

問題「日本の歴代総理大臣で一番短い在任期間の人は誰?」の答えは。

・Pexポイントクイズ16/12/12に出題。

問題:日本の歴代総理大臣で一番短い在任期間の人は誰?

下記から選択します。

A.羽田孜
B.宇野宗佑
C.東久邇宮稔彦王
D.石橋湛山

答え

C.東久邇宮稔彦王

日本の歴代総理大臣で一番短い在任期間の人は誰?は「東久邇宮稔彦王」でした。

東久邇宮内閣は

ポツダム宣言受諾の3日後に当たる1945年8月17日に、東久邇宮が内閣総理大臣に任命された。皇族が首相となった史上唯一の内閣。在任期間は54日間で史上最短である。

Pexの「ポイントクイズ」では、クイズ問題が1日2回更新され(5:00~16:59、17:00~翌日4:59)正解した方はポイントが獲得できます。

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